第47回日本高血圧学会総会 ランチョンセミナー2
国内エビデンスから考える
アルドステロン・レニン濃度の高血圧診療活用法
■座長:関 康史 先生
東京女子医科大学 高血圧・内分泌内科 准教授
■演者:手塚 雄太 先生
東北大学病院 糖尿病代謝・内分泌内科 助教
■日時:2025年10月17日(金)12:10~13:00
■会場:第3会場 カブトワン 4F ホールB
下垂体・副腎系ホルモンの測定試薬をラインナップ
ルミパルスプレスト® アルドステロン
ルミパルス® アルドステロン
低分子物質も確実に捕捉し、2ステップ法の採用により高感度・ワイドレンジ化を実現
メリット
・従来では競合法でしか検出できなかった低分子物質もサンドイッチ法での測定が可能
・測定レンジ下限領域、上限領域を含め、高精度な測定を実現
・測定精度向上による新たな臨床的意義創出の可能性

ルミパルスプレスト® レニン
ルミパルス® レニン

